それぞれのご立場により、システムの特徴を活かした利用が可能です。
建築主・発注者
・デベロッパー
24時間365日いつでもどこでもインターネットでアクセス可能です
オフィスに居ながら全プロジェクトの最新の状況を把握できます
プロジェクトの進捗状況確認が24時間ネットで確認ができます
すべてのやりとりが記録に残りますのでトラブル回避に役立ちます
現場へ確認のために出向く回数が減り、経費節減が計れます
顧客サービスとして施工における様々な疑問に答え顧客満足度を増す
販売⇔施工⇔エンドユーザーとのコミュニケーションツールとして活用
施工現場の情報開示を行うことにより顧客からの信頼を得られます。
設計事務所
オフィスに居ながら全プロジェクトの最新の状況を把握
オフィスに居ながら施工者及び参画者とのコミュニケーションが可能
24時間365日いつでもどこでもインターネットでアクセス可能なので、
業務の「指示」、「確認」ができます
意匠、構造、設備、電気など専門業者との共同作業可能です
建設会社管理職
顧客に進捗状況情報の一部公開する事で顧客満足度が上がります
本社・支店建築管理者がネット上で全施工現場を状況を把握できます
複数の現場をシステムで管理すれば現場の進行状況も一目瞭然
近場、遠方など数ある現場に出向く時間、経費を削減できます
24時間365日いつでもどこでもインターネットでアクセス可能です
CALS/ECに向けた体験及び電子納品に必要な情報収集、体験が可能
建設会社現場職員
24時間365日いつでもどこでもインターネットでアクセス可能
作業所と協力業者との「連絡」、「指示」、「確認」がインターネットを利用して行うことができます。
様々な書類、各種図面などインターネット上のサーバーに置くことで、当事者間でデータの共有化を図ることができます。
協力業者との書類受渡しがネット上でできるので限られた時間を有効に活用することができます。
一元化情報が瞬時に協力業者へ行き渡るので伝達漏れがありません。
竣工時はサーバーの情報をCD、DVDに焼き竣工書類として保管・保存が簡単にできます。
JV現場内等でLANで業務を行う場合、秘密情報の漏れ、ハードディスクの覗き見などに神経を使っていたが、インターネット上のサーバーを置く事ですべて回避できます。
専門工事業者
携わるプロジェクトの24時間365日いつでもどこでもアクセス可能
現場の情報をネットで把握できるので時間、最新のデータがすぐに入手できるので効率よく仕事ができます
インターネットで現場の状況を確認できるので一歩先に段取りできます。
すべてのやりとりが記録に残りますので指示事項の確認、トラブル回避に役立ちます。
ネットを使うことによりプロジェクト参画者同士の連絡がスムーズに行えるので効率的な業務が可能となります
<<<以下の資料もご一緒にご覧ください。(PDFファイルが開きます。)>>>
システムの概要(PDF):こちらからどうぞ
コストパフォーマンス資料(PDF):こちらからどうぞ